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    「日本のリザーブチームに勝てないなんて…」森保ジャパンと痛み分けに終わったエクアドルにファンは怒り心頭! - サッカーダイジェストWeb
    現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。 日本は15分に、中島翔哉が岡崎 ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    エクアドル共和国 República del Ecuador 国の標語:Dios, patria y libertad (スペイン語:神、国と自由) 国歌:万歳、おお祖国よ エクアドル共和国(エクアドルきょうわこく、スペイン語: República del Ecuador)、通称エクアドル
    58キロバイト (7,229 語) - 2019年6月17日 (月) 10:56



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 Egg ★ :2019/06/25(火) 13:15:11.76 ID:Gi6mmZi39.net

    現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。

     日本は15分に、中島翔哉が岡崎慎司に出したスルーパスをGKがクリアしたところを中島が決めて先制。しかし35分、ゴール前の混戦からアンヘル・メナに押し込まれ、同点に追いつかれてしまう。

     勝たなければベスト8に進めない森保ジャパンは後半、久保建英を中心に次々にチャンスを作り出す。だが、途中出場の上田綺世と前田大然、中島らが決めきれず、最後まで勝ち越し点を奪えなかった。

     その日本よりも決定機を作り出せず、痛み分けに終わったエクアドルのファンは、この結果に失望を隠せないようだ。同国サッカー連盟の公式ツイッターには、次のような辛辣なメッセージが寄せられている。
     
    「日本のリザーブチームに勝てないなんて」
    「向こうはU-23代表だろ」
    「エクアドルもU-20代表の選手を入れて世代交代をしないと」
    「凡戦だ」
    「クソみたいな試合だった」
    「何もできなかった」

     なお、グループCの最終順位は、1位・ウルグアイ(勝点7)、2位・チリ(同6)、3位・日本(同2)、4位・エクアドル(同1)となり、ウルグアイとチリが8強に駒を進めている。

    サッカーダイジェスト6/25(火) 12:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060589-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    無死走者なしから2球で3アウト? 「見たことない」 - 朝日新聞
    25日、高校野球北北海道大会 帯広緑陽4―2帯広工) 北北海道大会十勝地区1回戦で、2球でチェンジになる珍事があった。 帯広緑陽は三回表、先頭打者前田が初球を ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 www.asahi.com)


    ルールの隙を突いたw.

    1 すらいむ ★ :2019/06/25(火) 17:31:09.45 ID:PhAXzZbQ9.net

    無死走者なしから2球で3アウト? 「見たことない」

    (25日、高校野球北北海道大会 帯広緑陽4―2帯広工)

     北北海道大会十勝地区1回戦で、2球でチェンジになる珍事があった。

     帯広緑陽は三回表、先頭打者前田が初球をスイングしたバットが帯広工の捕手のミットに当たり、打撃妨害で出塁。
     続く松井が初球をはじき返した打球は一直となり、飛び出した前田もアウトで併殺。
     次打者の金井は初球で内野フライに倒れ、3アウトとなった。

     ルール上、打撃妨害の際の投球は無効で球数に数えないため、三回表の記録上の投球数は2球に。
     北海道高野連十勝支部の審判長も「普通は最低でもチェンジには3球は必要。こんなの今まで見たことがない」と驚いていた。=帯広の森

    朝日新聞DIGITAL 2019年6月25日17時14分
    https://www.asahi.com/articles/ASM6T3RCYM6TIIPE00G.html


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    上田 綺世(うえだ あやせ、1998年8月25日 - )は、茨城県水戸市出身のサッカー選手。法政大学体育会サッカー部所属。ポジションはフォワード。日本代表。 茨城県水戸市出身で中学時代は鹿島アントラーズノルテに在籍。中学時代からトップ昇格を夢見ていたが、体格が未熟だったことからユースには昇格できず、鹿島学園高校に進学した。
    7キロバイト (769 語) - 2019年6月25日 (火) 08:46



    (出典 lifepicture.co.jp)


    これをバネに

    1 Egg ★ :2019/06/25(火) 16:45:49.02 ID:yNdxaS3k9.net

    コパ・アメリカ2019で苦杯をなめたのが、日本代表FWの上田綺世だ。

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)

     
     現在20歳のストライカーは、所属する法政大学と東京五輪代表チームで決定力を見せ、2021年の鹿島アントラーズ入団も内定。コパ・アメリカで大学生では9年ぶりとなるA代表入りを果たした。今大会に登録された12か国276名のうち、大学生はもちろん上田だけだ。
     
     しかし、ブラジルの地で歓喜はもたらせなかった。スタメンで初キャップを刻んだチリ戦、途中出場だったウルグアイ戦とエクアドル戦と、多くのチャンスを得ながら3試合連続でノーゴールに終わったのだ。
     
     スタッツを見ると、「決定機でのミス」は実に5回。これはグループステージを終えた時点で断トツの大会最多だ(2位は2回でウルグアイのルイス・スアレス、アルゼンチンのラウタロ・マルティネスなど7名)。初の大舞台で不名誉記録を作ってしまった。
     
     総シュートは6回で、そのうち枠外が5回、枠内が1回。そもそもゴールの枠にシュートがほとんど飛ばなかった。決定機を迎えているのだから動き出しは良かったと言えるが、やはりストライカーはゴール数で評価されるのが宿命だ。
     
     この悔しさをバネに成長したい。
     
    サッカーダイジェスト 6/25(火) 15:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060596-sdigestw-socc


    【【上田綺世】チャンス活かせない…「決定機でのミス」最多記録を手にしてしまう。】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    波に乗ると強いw

    1 丁稚ですがφ ★ :2019/06/24(月) 21:12:33.77 ID:onYaDDDR9.net

    オリックス 3 0 0  0 2 0  1 0 0  6
    ヤクルト  0 0 0  0 0 0  1 1 0  2

    バッテリー
    ヤクルト :清水、梅野、久保、蔵本、風張、マクガフ- 中村
    オリックス:竹安、海田、近藤、比嘉- 飯田、若月

    本塁打
    オリックス:福田 1回表 1号ソロ、吉田正 7回表 13号ソロ
    ヤクルト :山田哲 8回裏 20号ソロ

    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/il2019062401.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/live/npb/game/2019062401/score


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    久保建英、惜しくもヒーローなれず…終盤にネット揺らすもオフサイド【コパ・アメリカ】 - フットボールチャンネル
    コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われた。18歳の日本代表FW久保建英は先発出場を果たし、 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。リーガ・エスパニョーラ・レアル・マドリード所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める
    31キロバイト (3,897 語) - 2019年6月22日 (土) 10:37



    (出典 image.aflo.com)


    これも残念っす

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/25(火) 10:10:37.21 ID:vEYt2ki69.net

    コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われた。
    8歳の日本代表FW久保建英は先発出場を果たし、後半アディショナルタイムにゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定によりヒーローになれず。

    代表初招集の久保は6月4日に18歳の誕生日を迎えた。そして、6月9日のエルサルバドル戦で代表デビュー。
    6月18日のチリ戦ではフル出場を果たし、2人抜きからシュートを放つなどして印象に残るプレーをしていた。

    6月21日のウルグアイ戦はベンチスタートとなったものの、今回のエクアドル戦では先発出場を果たしている。
    試合開始して15分、中島翔哉がDF裏に通したボールに岡崎慎司が走り込む。
    先にエクアドルのGKアレクサンデル・ドミンゲスが触って弾き出すが、再び中島がボールを拾ってシュートをゴールに突き刺した。
    しかし、一度はオフサイドの判定により取り消しに。それでも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって判定が覆り、日本の先制点が認められる。

    だが35分、こぼれ球をエクアドルのアンヘル・メナに押し込まれ同点に追いつかれてしまう。
    それでも久保が後半アディショナルタイムにゴールネットを揺らした。しかし、オフサイドの判定によりゴールは認められず。
    得点なら、18歳と21日での代表初ゴールだった。結局、試合は1-1の引き分けに終わり、日本は決勝トーナメント進出を逃している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00327973-footballc-socc
    6/25(火) 9:59配信


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