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    1 Egg ★ :2020/09/12(土) 09:36:18.86 ID:CAP_USER9.net

    メキシコのトップリーグ・リーガMXのエンリケ・ボニラ代表(写真左)とMLSのコミッショナーであるドン・ガーバー。両者の利害は完全に一致したようだ

    (出典 number.ismcdn.jp)


    北アメリカ大陸で、新たな動きがおこっていることをみなさんはご存じだろうか。
    2026年に開催されるアメリカ・カナダ・メキシコ広域ワールドカップを前に、リーガMX(メキシコリーグ1部)とメジャーリーグサッカー(MLS)を統合しようとする試みである。

    すでにその前段階として、昨年には両者のクラブによるリーグスカップが開催されている(今年はコロナ禍により中止)。アメリカ、カナダ、メキシコをまたぐひとつのリーグをつくる。
    それは大陸全体を1つのマーケットにすることを意味し、新たな利益を生み出そうとする壮大なプロジェクトである。『フランス・フットボール』誌6月16日発売号でトマ・グバン記者がレポートしている。

    ●アメリカ市場はまだまだ伸びる

    リーガMXのふたつのクラブ、アトラスとサントス・ラグナのオーナーであるアレハンドロ・イララゴリは、新しいリーグ構想に大きな期待を寄せている。
    「MLSは順調に発展している。その市場は広大で、サッカーへの関心は高まっている。今こそ北米リーグの創設を考えるべきときだ。それは両者(メキシコとアメリカ)にとって大きなメリットがある」

    たしかにイララゴリの場合は、彼が所有するアトラスが、この措置により降格を免れるという恩恵を受けた。
    両国にとって大きなメリットがあると考えている人間は、実際にとても多い。そう考える勢力は、イララゴリがしばしばスポークスマンの役割を務めるメキシコサッカー協会においても多数派を占めている。

    ●リーグ合併の障害はどんなものがあるか?
     
    一方、MLSからの公式コメントは何もないが、コミッショナーを務めるドン・ガーバーは、すでに昨年の時点で北米リーグの創設は「強力な力になる」と語っていた。
    またある有力クラブの会長も、統合は「ポジティブな側面しか考えられない」と、匿名を条件にコメントしている。

    実際、統合に向けての動きはスタートしている。

    2018年には2026年ワールドカップ開催のためのパートナーシップが、アメリカとメキシコ、カナダの間で締結された。目的は「北米におけるサッカー人口を増やすため」であるとガーバーはいう。
    そしてこのパートナーシップから昨年生まれたのが8チームによるリーグスカップだった。その第2回は、コロナ禍さえなければ規模を2倍の16チーム――参加資格はそれぞれのリーグの成績による――に拡大して、この7月21日に開幕するはずだった。

    「リーグカップはふたつのリーグをひとつにしていくための第一歩だ」とガーバーは語っている。
    ただ、リーグ創設までには障害もまた多い。その第一がカレンダーのすり合わせで、リーガMXが年2シーズン制であるのに対し、MLSは3月から10月までの1シーズンである。

    ロジスティック面の整備も課題で、アメリカ東部からメキシコまでの移動は、東部からヨーロッパへの移動よりも距離が遠い。
    また規約の統一も必要だが、この点でメキシコ側のオーナーの一部は、MLSが施行しているサラリーキャップ制に好感を抱いている

    9/9(水) 7:01配信 ナンバー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7c436fd3fd1d9d4c84e9537e8717478901acd0f?page=1


    【【北米に激震】MLSがリーグMX(メキシコ)合併で巨大リーグに】の続きを読む



    (出典 baseball.sports.smt.docomo.ne.jp)



    1 Egg ★ :2020/09/12(土) 13:52:21.05 ID:CAP_USER9.net

    ◆メジャーリーグ ロッキーズ8×—4エンゼルス(11日・デンバー・クアーズフィールド)

     エンゼルス・大谷翔平投手(26)が11日(日本時間12日)、敵地・ロッキーズ戦に「6番・指名打者」でフル出場。6番でのスタメンは18年8月31日(同9月1日)の敵地・アストロズ戦以来2年ぶりだったが、二ゴロ、三ゴロ、空振り三振、中飛の4打数無安打に倒れて、打率も1割8分9厘になった。

    この試合では右足を上げずにノーステップでタイミングを取った。2打席目の三ゴロは打球速度が102マイル(約164・2キロ)、4打席目の中飛は99マイル(約159・3キロ)と鋭い当たりもあったが、ヒットは出ずに、9日(同10日)のレンジャーズ戦の2打席目から7打席連続無安打になった。

     チームは同点の9回2死、*マンにサヨナラ満塁本塁打を被弾。借金は再び10になった。

    スポーツ報知9月12日(土)13時5分
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0912/sph_200912_0047692453.html


    【【大谷翔平が】4タコ二ゴロ、三ゴロ、空振り三振、中飛。気づいたら1割8分9厘に...】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/13(日) 02:29:36.77 ID:CAP_USER9.net



    ■「情熱がある限り」

    三浦はめったにけがをせず(フランコ・バレージに激突した時は例外)、体調管理に気を使っていることで知られる。BBCの取材にも、練習後にガウン姿でアイシングのパックを手に、足を冷やしながら応じた。

    「もちろん、若い人と比べて回復にかかる時間は長くなっています」と彼は話す。「でも、大変なことは大変ですが、試合に出たいという情熱は持ち続けていて、それがある限りは現役を続けたいと思っています」。

    体調のほかにも、三浦の突出して長い選手人生をつくっているものがある。彼の人気の高さだ。

    1998年のW杯本大会への初出場直前、三浦は代表チームから外され、彼のスーパースターの地位に厚い同情が上積みされた。だが、より重要なのは、彼が単にいい人として知られていることだ。

    雑誌JSoccerのアラン・ギブソン編集長は、三浦と1993年に初めて会った。彼がヴィッセル神戸でプレーした2000年代初めには、三浦が出場した親善試合で何度も、審判として笛を吹いた。

    「彼は競技場では紳士でした。彼の試合で審判を務めるのは本当に楽しかった」とギブソンは言う。

    「みんな彼が大好きです。彼は『キング』ではありますが、W杯に出ていません。さらに、横浜で長年プレーしていますが、最近は誰もが嫌がるチームで優勝を果たしていません」

    ■日本社会を反映したキャリア

    この人気が、横浜の試合の観客数を押し上げている。「彼がプレーするとわかると、3000人や4000人は観客が増えます」とギブソンは話す。そして、多くのスポンサーを引き寄せている。

    そのことが、三浦の長寿の最後の理由につながる。日本社会にみられる、敬意に満ちた、または感傷的ともいえるであろう側面だ。

    あるチームの監督はBBCの取材で、三浦を称賛すると同時に、「キングカズ」が横浜の「パンダ」になっていると話した。選手として真剣に考えるのではなく、客寄せの役割を担わせているというのだ。

    カップ戦では2試合出場している三浦だが、リーグ戦では今季まだ出番がない。昨年も3試合に出場しただけだ。

    ショーン・キャロルは、三浦の経験が横浜のロッカールームでは貴重だとしつつ、彼の極めて長いキャリアは日本社会を広く反映したものとの見方に同意する。

    「日本では序列がとても大事で、カズほど貢献した人であれば、望む限り何年でも契約を更新できる」とキャロルは言う。

    「ファンやメディアはよく、彼について『努力している』、『刺激を与えている』と言い、『何だって可能だ』という一種のおとぎ話を現実のものにしている。それもまた、広い意味で日本文化を反映している」

    ■15歳の少年時代よりも

    だがそれでも、三浦の現役生活の長さを完全に説明したことにはならない。来る日も来る日も、三浦が53歳という年齢による痛みの限界を越えられる理由は、サポーターでもスポンサーでもないのだ。

    三浦はよく、長い現役生活の「秘密」は何かと質問される。彼は秘密など無く、努力と献身があるだけだと主張する。しかし、私たちの最後の質問に、秘密が浮かび上がったと思われる。

    横浜で毎日練習を続ける53歳のカズは、わずかなポルトガル語しか話せず、それでも夢いっぱいでブラジルに渡った15歳の少年と同じくらい、ボールを蹴るのを楽しんでいますか? 

    「はい、いつも楽しんでいます」と彼は答えた。「ブラジルにいたときよりも、今のほうがもっと情熱も持っています」。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cae8e78008ef4ac50c755824cf7fd115831c1b01

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【三浦知良、53歳】なぜ現役を続けられるのか ?】の続きを読む



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)



    1 丁稚ですがφ ★ :2020/09/13(日) 17:39:58.19 ID:CAP_USER9.net

    広島 3 0 0  2 1 0  0 0 0  6
    阪神 2 0 3  0 0 1  0 1 x  7

    バッテリー
    阪神:藤浪、馬場、岩貞、桑原、岩崎、スアレス - 梅野
    広島:薮田、高橋樹、ケムナ、島内、中田、塹江 - 坂倉

    本塁打
    広島:鈴木誠 17号 (1回表3ラン)
    阪神:陽川 3号 (8回裏ソロ)

    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    http://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2020/cl2020091320.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2020091303/score


    【【セ・リーグ T7-6C[9/13]】 糸原、ボーアが2発!阪神4連勝カープを制す】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2020/09/14(月) 03:30:14.39 ID:CAP_USER9.net

    9/14(月) 3:28
    配信
    SOCCER DIGEST Web
    久保は途中出場でピッチへ

    久保建英が77分から途中出場、岡崎慎司は先制弾に絡む!リーガ1部初の日本人対決は1-1のドロー
    (C)Mutsu FOTOGRAFIA,Getty Images
     現地時間9月13日に開催されたラ・リーガ開幕節で、久保建英が加入したビジャレアルが、岡崎慎司を擁する昇格組のウエスカをホームに迎えた。


     注目の久保がベンチスタートとなった一方、昨シーズンにチーム最多の12ゴールを挙げて1部昇格の立役者となった岡崎は、4-2-3-1のCFでスタメン出場。ラ・リーガ1部デビューを飾った。

     立ち上がりはウエスカがアグッレシブに前に出たものの、地力に勝るビジャレアルが徐々にボールを支配。26分には、CKからジェラールが渾身のヘッドを放つが、昨シーズンまでビジャレアルでプレーしていたアンドレス・フェルナンデスが好セーブで防ぐ。バーに当たったボールをアルビオルが押し込んだが、これはオフサイドとなった。

     なかなかチャンスを作れないウエスカは35分、ここまでいつも通り献身的な守備が光っていた岡崎がセットプレーから得意のヘッドで狙うも、惜しくもゴール右に外れた。

     迎えた42分、岡崎のポストプレーからファン・カルロスが右サイドに展開。駆け上がってきた右SBのマッフェオがカットインから左足を振り抜き、鮮やかな先制ゴールを奪う。ジローナ時代に、メッシへの執拗なマンマークで名を揚げた新戦力が、いきなり結果を残した。

     この1点でペースを掴んだウエスカはこのままリードして折り返すと、53分にフェレイロのクロスを岡崎がヘッドで狙うも、枠を捉えられない。さらにその2分後には、パスワークで崩し、ファン・カルロスが至近距離からシュートを放ったが、岡崎に当ってしまう。

     なかなか決定機を作り出せないビジャレアルだったが、68分にビッグチャンスが訪れる。ラッキーな形でマッフェオのハンドを誘発し、PKを獲得すると、これをジェラールが決めて同点に追いつく。

     そして77分、ビジャレアルは3枚を交代。パコ・アルカセル、ルベン・ペーニャ、コクランに代えて、久保、マリオ、イボーラを投入する。これで、リーガ1部では初めて日本人選手が同時にピッチに立つ“直接対決”が実現した。

     トップ下に入った久保は、ボールを持つと積極的に仕掛けるも、シュートに持ちことはできず。フル出場の岡崎も終盤は守備に終われ、存在感が徐々に低下していった。

     試合はこのまま1-1で終了。勝点1を分け合う形となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bae6fdf43931907bf87028972658a7962a247f28


    【久保建英と岡崎慎司の日本人対決が実現!久保77分から途中出場】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/09/14(月) 15:53:56.13 ID:CAP_USER9.net

    ■トレードには懐疑的

     背水登板でも結果を残せなかった。

     阪神の藤浪晋太郎(26)が13日の広島戦に先発。4回途中5失点。今季はこれで1勝5敗、防御率5・87。復活には程遠い内容が続く。阪神OBが言う。

    「矢野監督は今季、8度の先発機会を与え、この日の広島戦の三回には、無死一、二塁の場面で中軸の大山にバントを命じた。藤浪を何とか勝たせようという姿勢だけは見せたが、本人がそれに応えられない。もはや阪神で復活することは困難。限界といっていいでしょう」

     そんな藤浪を巡っては、かねて他球団が獲得に関心を示してきた。今年は「コロナ合コン」や練習への遅刻で何かと騒がせたものの、決して評価が下がっているわけではないようだ。特に投手力に課題がある球団などは、今すぐにでも欲しいという。巨人で居場所を失っていた沢村がロッテへ移籍するや、活躍の場を得た。放出しても、「救済トレード」の建前があれば、阪神ファンが反発することもないだろうし、阪神さえOKを出せば、すぐにでもトレードが成立するともっぱらだ。

     しかし、これまで阪神は、他球団から再三のトレード打診があったものの、これを断り続けているといわれている。

    ■招待選手扱いでも

     そんな中、阪神周辺では藤浪の去就に関して「ウルトラC」が浮上しているという。

    「メジャーで再起を図らせるのです」とは、前出の阪神OB。

    「阪神では、藤浪がこのまま復活を果たせないようなら、招待選手扱いでも、メジャーへ送り出してやるべきという声が出たことがあるといいます。入団1年目から3年連続で2ケタ勝利を挙げた実績があり、肩や肘の大きな故障もない。米球界には藤浪(197センチ、100キロ)のような大柄の選手は多く、トレーニングや投球技術のノウハウも豊富。復活のきっかけを掴めるかもしれない。メジャーで再起を図るのなら、阪神も国内他球団のことを気にする必要がありません」

     実際、メジャーの中には藤浪に興味を持っている球団があり、藤浪本人も以前からメジャーに関心を抱いているという。

     2018年にはカ*のダルビッシュに“弟子入り”し、米球界屈指の左腕カーショー(ドジャース)と交流。昨オフは再起をかける選手の“虎の穴”といわれる米国の「ドライブライン・ベースボール」のトレーニングも導入した。米球界関係者が言う。

    「常時150キロ台前半を計時するストレートや、カットボール、スプリットなどの変化球はメジャーでも通用するでしょう。あとは、どう制球とメンタルをコントロールできるか。今の成績では大手を振って渡米、というわけにはいかないが、大谷翔平と同じ26歳と若いし、肩肘に大きなケガをしているわけではない。球団によってはメジャー契約を提示する可能性もあります」

     もがき続ける元エースの行き先は、阪神でも他球団移籍でもなく、海の向こうかもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c8e294bd41003732b8cac13a2bcb1fdedb9e87da

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 Egg ★ :2020/09/13(日) 22:07:44.30 ID:CAP_USER9.net

    <明治安田生命J1:横浜FC3-2名古屋>◇第16節◇13日◇ニッパツ

    横浜FCが、リーグ最少失点を誇る名古屋に競り勝ち、連敗を3で止めた。

    FWカズ(三浦知良、53)が今季初のベンチ入り。出番はなかったがベンチでチームを鼓舞し、精神的支柱の役割を果たした。
    グアムの自主トレなどカズの背中を見続けているFW瀬沼優司(30)が決勝弾を決め「カズさんのおかげ」と感謝した。

       ◇   ◇   ◇

    カズのJ1最年長出場はお預けになったが、ベンチでの存在は大きかった。4位で堅守を誇る名古屋から3点を奪い連敗脱出。
    後半32分、瀬沼はカズから教わったFWの金言「心は熱く、プレーは冷静に」の言葉通り、こぼれ球を右足で冷静に振り抜き決勝ゴール。
    瀬沼は「絶対に決めてやるという気持ちはあったんですけど、シュートの瞬間は冷静に打てました」と笑みを浮かべた。

    瀬沼はカズとグアムの自主トレーニング、交代浴などピッチ内外で過ごす時間が長く“弟”のような存在。ベンチ外の時間が長かったが、
    カズから日々の練習で「一緒に頑張ろう、出たら絶対に活躍するんだ」とポジティブな言葉をかけ続けてもらい前を向けた。

    瀬沼は「カズさんはネガティブな言葉を一言も発せず黙々と努力している。
    カズさんの背中を見ながら高いモチベーションを保っていたことが今日の結果に結びついた」と振り返った。

    カズは試合後、奮闘した選手を出迎え、下平監督と抱き合った。指揮官が「出してあげられなくてすみません」と声をかけるとカズは
    「勝つことが大事」と話したという。下平監督は、ベンチで仲間を鼓舞し続けたカズに「ポジティブな掛け声、
    雰囲気がこういった苦しいゲームを勝利に導いた要因」と感謝し「僕自身も出場してほしかった。

    次の機会にと思っています」とリーグ戦での起用プランを示唆していた。【岩田千代巳】

    9/13(日) 21:13配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/461e9732e284d112c8b55beb01b4e558e74fc9db

    写真

    (出典 www.nikkansports.com)


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    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/09/14(月) 05:58:57.94 ID:CAP_USER9.net

    2020年09月14日 05:31
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/14/kiji/20200914s00041000124000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     プロ野球の巨人・山本泰寛内野手(26)が、MBSの辻沙穂里アナウンサー(26)と結婚していたことが13日、分かった。辻アナは妊娠しており、来春にも第1子が誕生する予定。山本が東京、辻アナが大阪在住のため、辻アナがアナウンサーを続けていくかは未定。

     ともに慶大出身で、山本が1年先輩になる。知人の紹介で知り合って、交際がスタート。昨年婚約し、今年に入って婚姻届を提出した。お互いの仕事を優先して別居していた。最近になって辻アナの懐妊が判明。アシスタントを務めていた「痛快!明石家電視台」(月曜後11・56)の番組を、10月12日放送分をもって休養に入る。

     辻アナは小学生時代から囲碁を始め、高校時代には「全国高等学校囲碁選手権大会」の女子団体戦で優勝を果たした。アマ六段の腕前。一方で、高校・大学時代はヒップホップダンスをするなど体育会系の一面もある。18年にMBSへ入社後は「ちちんぷいぷい」(月~金曜後1・55)でリポーターを担当。1年目の11月から人気番組「明石家電視台」の第7代アシスタントに抜てきされた。

     山本は慶応高から慶大に進み、15年ドラフト5位で巨人に入団。4年目の昨季に自己最多92試合に出場した。成績は打率・232、2本塁打、10打点ながら堅実な内野守備でもリーグ優勝に貢献。今年は開幕直前の故障もあり、ここまで2軍で調整している。

     ◆辻 沙穂里(つじ・さおり)1994年5月17日、東京都生まれの26歳。東京学芸大附高から慶大商学部を経て2018年、MBSに入社。「ちちんぷいぷい」「ミント」などに出演。ラジオは「ばんぱく宣言 われら21世紀少年団」のパーソナリティーを務める。囲碁はアマ六段の腕前。特技は書道。

     ◆山本 泰寛(やまもと・やすひろ)1993年(平5)10月10日生まれ、東京都出身の26歳。慶応高では甲子園出場なし。慶大では1年春からリーグ戦に出場し、2年春からレギュラー。副将を務めた4年秋には3本塁打を放ち、初のベストナイン(遊撃手)を受賞。15年ドラフト5位で巨人入団。19年は自己最多92試合に出場。1メートル76、76キロ。右投げ右打ち。


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    <本格派誕生秘話> 澤村拓一 「不器用さが生んだ剛速球」(3/4) Number Web 2011年4月15日 ^ “硬式野球部の澤村 拓一さん(商学部4年)がプロ野球ドラフト会議において読売ジャイアンツから1位指名されました”. 中央大学. 2012年10月28日閲覧。 ^ “沢村拓一
    43キロバイト (5,758 語) - 2020年9月9日 (水) 00:49



    (出典 jbpress.ismcdn.jp)



    1 幻の右 ★ :2020/09/08(火) 21:57:15 ID:CAP_USER9.net

    巨人からロッテにトレードで移籍した澤村拓一投手が8日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦でいきなりマウンドに上がった。この日入団会見を行うと、そのまま出場選手登録されると、すぐに出番がやって来た。

    (出典 image.full-count.jp)

    巨人からロッテにトレードで移籍した澤村拓一投手が8日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦でいきなりマウンドに上がった。この日入団会見を行うと、そのまま出場選手登録されると、すぐに出番がやって来た。

    入団即出場選手登録されると、ビヤヌエバを三振に仕留めて吠えた
    ■ロッテ – 日本ハム(8日・ZOZOマリン)
     
     巨人からロッテにトレードで移籍した澤村拓一投手が8日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦でいきなりマウンドに上がった。この日入団会見を行うと、そのまま出場選手登録されると、すぐに出番がやって来た。

     1点リードで迎えた6回、名前が本拠地にコールされるとスタンドから大歓声で迎えられた。ユニホームが間に合わずに背番号「106」のユニホームを借りてマウンドに上がった。

     先頭の渡邉に対しての2球目で153キロをマークすると、追い込んでから、武器のスプリットで空振り三振。続く大田もスプリットで空振りを奪って3球三振に仕留めた。


     巨人でチームメートだったビヤヌエバへの初球はキャッチャーへのファウルフライとなったが、これを田村がキャッチできず。それでも3球目で追い込むと、最後はスプリットで空振り三振を奪った。ロッテ初登板は3者連続三振の衝撃的なデビューに。スタンドのファンからも大きな拍手が起こった。

     ロッテは澤村のあと、唐川、ハーマン、益田と勝利の方程式でこの1点のリードを守り抜いて競り勝った。これで5連勝となり、6回を無失点に封じた澤村も初めて、ロッテの勝利の輪に加わった。

    2020.09.08
    https://full-count.jp/2020/09/08/post890283/


    【【ロッテ移籍の澤村】入団即登板で3者連続三振】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    1 Egg ★ :2020/09/07(月) 20:28:39.28 ID:CAP_USER9.net

    レガネスは7日、今夏新加入の日本代表MF柴崎岳(28)の入団会見を行った。

    柴崎は、2019-20シーズンはデポルティボ・ラ・コルーニャでプレーしたものの、チームはセグンダB(スペイン3部)に降格。契約が残っていることからデポルティボでのプレーを続けると見られていたが、一転してレガネスへと完全移籍を果たした。

    【動画】柴崎岳がレガネスの施設を見学!妻の真野恵里菜さんの姿も
    https://web.ultra-soccer.jp/movie/view?movie_id=1094&from=yahoonews_extra

    レガネスは、2019-20シーズンのラ・リーガで18位に終わりセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)に降格。柴崎は2シーズン連続で2部で戦うこととなった。

    背番号は「8」、3年契約を結んだ柴崎は入団会見に臨み、スペインに渡ったテネリフェ時代のジョゼップ・マルティ監督と再会することが、移籍への決め手にもなったと語った。

    「彼の存在はこのチームに加入する上で非常に大きなカギだったと思います。彼は僕のスタイルとかパーソナリティもよくわかってくれているので、このチームで共に成功できることを願っています」

    プレースタイル、監督のサッカーを知ることは大きなアドバンテージとなる柴崎。自身のポジションについては「僕にできることは、中盤のどこのポジションでもやれると思いますし、ボランチ、サイドだろうと監督の求めるプレーができればと思っています」と語った。

    まだマルティ監督とはあまりな話していないものの「今シーズン一緒に頑張ろうと話をしました」と語った柴崎。昨シーズンはチームが3部に降格したが「デポルティボに関しては、非常に残念なシーズンだったと思いますし、特に最後の方は公平な試合がなされていなかったという思いもあるので、複雑な気持ちもあります。ただ、今はここにいるので、色々な思いをしっかりと切り替えて、シーズンに臨みたいと思います」と気持ちをレガネスに切り替えていると語った。

    様々なポジションでプレーしている柴崎だが、自分では「ダブルボランチであればナンバー8のようにプレーしたいですし、自分のスタイルが生きるところはより攻撃的なボランチだと思っています」と攻撃的なポジションをやりたいと希望を語った。

    2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェに加入し、ヘタフェ、デポルティボと渡りスペインで5シーズン目となる柴崎。スペインのサッカーのギャップについて、そして昇格に必要なことについても語った。

    「来る前よりも非常にフィジカルとして優れているリーグだと思いますし、日本ではスペインリーグだとテクニカルなイメージが強いと思いますが、そうではない面、競争面が重視されていると思います」

    「今では理解していますし、競争力も保ちつつ、少しのディテールが勝負を分けると思っているので、些細な部分まで気を配って、試合を進めていくこと、集中力を高めて戦うことが、1部に戻るカギになると思います」

    また、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で、新シーズンも無観客での試合が行われることになる。観客については「観客がいるのといないのとでは、いつもと変わらないプレーを心掛けようとしているものの、100%から120%に行くためのパワーが欠けるかなと思います。彼らの力はどのチームにとっても重要なものだと思います」と、ファンの後押しは重要であるとの見解を示した。

    レガネスからのオファー時期については、「リーグがしっかりと終わってからだったと思います。レガネスが一番最初に興味を持ってくれていると連絡をくれました」と明かした柴崎。デポルティボとの契約が残っていたものの「デポルティボとの契約の問題も残っていたので、代理人を通して問題を解決して、レガネスに来ることを決めました」と移籍の経緯を語った。



    9/7(月) 19:56 超ワールドサッカー
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