スポーツ総合ニュースチャンネル スポステ

スポステでは、スポーツに関係した情報を主に5ch(2ch)等からまとめて紹介したブログとなります。
野球・サッカー・ゴルフ・フィギュアスケート・テニス・陸上・卓球等
毎日更新

    サッカー


    「日本のリザーブチームに勝てないなんて…」森保ジャパンと痛み分けに終わったエクアドルにファンは怒り心頭! - サッカーダイジェストWeb
    現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。 日本は15分に、中島翔哉が岡崎 ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    エクアドル共和国 República del Ecuador 国の標語:Dios, patria y libertad (スペイン語:神、国と自由) 国歌:万歳、おお祖国よ エクアドル共和国(エクアドルきょうわこく、スペイン語: República del Ecuador)、通称エクアドル
    58キロバイト (7,229 語) - 2019年6月17日 (月) 10:56



    (出典 scdn.line-apps.com)



    1 Egg ★ :2019/06/25(火) 13:15:11.76 ID:Gi6mmZi39.net

    現地時間6月24日、コパ・アメリカのグループC第3戦で、日本とエクアドルが対戦し、1-1のドロー。ともに決勝トーナメント進出を逃した。

     日本は15分に、中島翔哉が岡崎慎司に出したスルーパスをGKがクリアしたところを中島が決めて先制。しかし35分、ゴール前の混戦からアンヘル・メナに押し込まれ、同点に追いつかれてしまう。

     勝たなければベスト8に進めない森保ジャパンは後半、久保建英を中心に次々にチャンスを作り出す。だが、途中出場の上田綺世と前田大然、中島らが決めきれず、最後まで勝ち越し点を奪えなかった。

     その日本よりも決定機を作り出せず、痛み分けに終わったエクアドルのファンは、この結果に失望を隠せないようだ。同国サッカー連盟の公式ツイッターには、次のような辛辣なメッセージが寄せられている。
     
    「日本のリザーブチームに勝てないなんて」
    「向こうはU-23代表だろ」
    「エクアドルもU-20代表の選手を入れて世代交代をしないと」
    「凡戦だ」
    「クソみたいな試合だった」
    「何もできなかった」

     なお、グループCの最終順位は、1位・ウルグアイ(勝点7)、2位・チリ(同6)、3位・日本(同2)、4位・エクアドル(同1)となり、ウルグアイとチリが8強に駒を進めている。

    サッカーダイジェスト6/25(火) 12:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060589-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【エクアドル】U-23日本とドローでファン落胆】の続きを読む


    上田 綺世(うえだ あやせ、1998年8月25日 - )は、茨城県水戸市出身のサッカー選手。法政大学体育会サッカー部所属。ポジションはフォワード。日本代表。 茨城県水戸市出身で中学時代は鹿島アントラーズノルテに在籍。中学時代からトップ昇格を夢見ていたが、体格が未熟だったことからユースには昇格できず、鹿島学園高校に進学した。
    7キロバイト (769 語) - 2019年6月25日 (火) 08:46



    (出典 lifepicture.co.jp)


    これをバネに

    1 Egg ★ :2019/06/25(火) 16:45:49.02 ID:yNdxaS3k9.net

    コパ・アメリカ2019で苦杯をなめたのが、日本代表FWの上田綺世だ。

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)

     
     現在20歳のストライカーは、所属する法政大学と東京五輪代表チームで決定力を見せ、2021年の鹿島アントラーズ入団も内定。コパ・アメリカで大学生では9年ぶりとなるA代表入りを果たした。今大会に登録された12か国276名のうち、大学生はもちろん上田だけだ。
     
     しかし、ブラジルの地で歓喜はもたらせなかった。スタメンで初キャップを刻んだチリ戦、途中出場だったウルグアイ戦とエクアドル戦と、多くのチャンスを得ながら3試合連続でノーゴールに終わったのだ。
     
     スタッツを見ると、「決定機でのミス」は実に5回。これはグループステージを終えた時点で断トツの大会最多だ(2位は2回でウルグアイのルイス・スアレス、アルゼンチンのラウタロ・マルティネスなど7名)。初の大舞台で不名誉記録を作ってしまった。
     
     総シュートは6回で、そのうち枠外が5回、枠内が1回。そもそもゴールの枠にシュートがほとんど飛ばなかった。決定機を迎えているのだから動き出しは良かったと言えるが、やはりストライカーはゴール数で評価されるのが宿命だ。
     
     この悔しさをバネに成長したい。
     
    サッカーダイジェスト 6/25(火) 15:41
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00060596-sdigestw-socc


    【【上田綺世】チャンス活かせない…「決定機でのミス」最多記録を手にしてしまう。】の続きを読む


    久保建英、惜しくもヒーローなれず…終盤にネット揺らすもオフサイド【コパ・アメリカ】 - フットボールチャンネル
    コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われた。18歳の日本代表FW久保建英は先発出場を果たし、 ...
    (出典:フットボールチャンネル)


    久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市出身のプロサッカー選手。リーガ・エスパニョーラ・レアル・マドリード所属。日本代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2004年3歳の時、父もコーチとして参加していた東京都稲城市の坂浜サッカークラブでサッカーを始める
    31キロバイト (3,897 語) - 2019年6月22日 (土) 10:37



    (出典 image.aflo.com)


    これも残念っす

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/25(火) 10:10:37.21 ID:vEYt2ki69.net

    コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループC組第3節、日本代表対エクアドル代表の試合が現地時間24日に行われた。
    8歳の日本代表FW久保建英は先発出場を果たし、後半アディショナルタイムにゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定によりヒーローになれず。

    代表初招集の久保は6月4日に18歳の誕生日を迎えた。そして、6月9日のエルサルバドル戦で代表デビュー。
    6月18日のチリ戦ではフル出場を果たし、2人抜きからシュートを放つなどして印象に残るプレーをしていた。

    6月21日のウルグアイ戦はベンチスタートとなったものの、今回のエクアドル戦では先発出場を果たしている。
    試合開始して15分、中島翔哉がDF裏に通したボールに岡崎慎司が走り込む。
    先にエクアドルのGKアレクサンデル・ドミンゲスが触って弾き出すが、再び中島がボールを拾ってシュートをゴールに突き刺した。
    しかし、一度はオフサイドの判定により取り消しに。それでも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって判定が覆り、日本の先制点が認められる。

    だが35分、こぼれ球をエクアドルのアンヘル・メナに押し込まれ同点に追いつかれてしまう。
    それでも久保が後半アディショナルタイムにゴールネットを揺らした。しかし、オフサイドの判定によりゴールは認められず。
    得点なら、18歳と21日での代表初ゴールだった。結局、試合は1-1の引き分けに終わり、日本は決勝トーナメント進出を逃している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00327973-footballc-socc
    6/25(火) 9:59配信


    【【久保建英】ヒーローになれず】の続きを読む


    日本代表、1-1で決勝T進出逃す。3位で成績上位のパラグアイ代表が突破【コパ・アメリカ】 - フットボールチャンネル
    日本代表は現地時間24日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループC組第3節でエクアドル代表と対戦した。
    (出典:フットボールチャンネル)


    コパアメリカ(西: Copa América)は、南米サッカー連盟(CONMEBOL)が主催する、世界で最も古いナショナルチームによるサッカーの大陸選手権大会である。旧称は南米選手権(西: Campeonato Sudamericano de Selecciones)で、1975年大会より現在の
    23キロバイト (1,166 語) - 2019年6月23日 (日) 07:45



    (出典 f.image.geki.jp)


    残念っす

    1 豆次郎 ★ :2019/06/25(火) 11:50:44.21 ID:ag8A6aNd9.net

    6/25(火) 9:55配信
    日本代表、コパ・アメリカ敗退決定 エクアドルと1-1ドロー…得失点差で8強進出逃す

    同点の終盤はゴール前に攻め込むものの、勝ち越し点は奪えず

     日本代表は招待参加している南米選手権(コパ・アメリカ)のグループステージ最終戦、現地時間24日のエクアドル戦に臨み、前半15分にMF中島翔哉が先制点を挙げるも同点ゴールを許し、決勝点を奪えず1-1で引き分けて敗退が決まった。


     勝ち点1で迎えた日本は、勝利のみ決勝トーナメント進出という背水の陣での試合になった。森保一監督は第2戦ウルグアイ戦から10人のスタメンを継続させ、MF安部裕葵が務めたトップ下にMF久保建英が入った。

     日本はエクアドルの前線からのプレスに手を焼く立ち上がりになったが、中盤までつなげればスペースを生かした。そして前半15分、久保のスルーパスにFW岡崎慎司が反応すると、前に出た相手GKのクリアボールを拾った中島が無人のゴールに蹴り込んだ。一度は岡崎がオフサイドと判定されたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の確認でオンサイドと認められ、日本の先制点となった。

     同23分に日本は自陣ペナルティーエリア内でGK川島永嗣がパスミスでボールを失うという冷や汗をかいたが、川島が自身でファインセーブを見せて事なきを得た。しかし同35分、右サイドからのクロスを頭で合わせられると、川島が弾いたボールをFWアンヘル・メナに押し込まれて同点。日本はリードを維持できず1-1でハーフタイムを迎えた。

     後半に入ると立ち上がりはエクアドルに攻め込まれる時間が続いたが、日本は失点せずにゲームを進めた。しかし、なかなか苦しいリズムを脱することができない展開で森保監督は後半20分、岡崎に代えてFW上田綺世を投入した。すると投入直後に上田は立て続けにゴール前でのシュートチャンスを得たが、相手のブロックやボレーシュートが枠外に飛ぶなど勝ち越しゴールには至らなかった。

     試合終盤に差し掛かるにつれてエクアドルのゴール前へ攻め込む場面を増やした日本だが、念願の決勝点は奪えずに1-1で終了。この結果、日本は勝ち点2でグループCの3位に入ったものの、B組3位のパラグアイと同勝ち点ながら得失点差で及ばず、決勝トーナメント進出を逃した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00199318-soccermzw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2019/06/25(火) 09:56:17.29
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561428375/


    【【日本代表】エクアドル戦決定打生まれず惜しくもドロー!決勝トーナメントには行けず…】の続きを読む


    VARを巡りカメルーン女子が中国人主審に涙の猛抗議、イングランドは苦言 | ゲキサカ - ゲキサカ
    女子ワールドカップでカメルーン女子代表(E組3位)がイングランド女子代表に0-3で完敗した。アフリカ勢はこれで全滅となった。しかし試合中にあったビデオ・アシスタント・ ...
    (出典:ゲキサカ)



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    1 久太郎 ★ :2019/06/24(月) 14:14:53.61 ID:em3ZWySQ9.net

     女子ワールドカップでカメルーン女子代表(E組3位)がイングランド女子代表に0-3で完敗した。アフリカ勢はこれで全滅となった。しかし試合中にあったビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を巡って、波紋を広げている。

     根源はカメルーンの選手が判定に対して不満をあらわにしたことにある。中国人のチン・リャン主審に何度か詰め寄る場面があったが、象徴的なのは前半終了間際にイングランドに2点目が決まったシーン。一旦はオフサイドと判定されたが、VARによってゴールが認められた。

     その一方で後半3分にはカメルーンのFWアジャラ・ヌシュットがゴールネットを揺らしたが、VARによってオフサイドと判定され、ゴールが取り消されたのだ。

     先制点の場面でも主審に対し判定に疑問をぶつけていたカメルーンの選手たちの怒りは爆発。会場の大型スクリーンに映し出された映像を指さして主審に抗議する場面がみられたほか、ノーゴールと判定されたヌシュットは涙を流していた。

     ただ感情をむき出しにし、試合放棄も示唆していたとされるカメルーンの選手たちに対して、イングランド側は苦言を呈している。『BBC』によると、フィル・ネビル監督は「恥ずかしいことだ。私のチームに起こっても、選手たちはああはならないだろう。もしあのような振る舞いをするようであれば、二度とイングランド代表でプレーすることはない」と指摘。DFアレックス・グリーンウッドは「VARはゲームの一部。必ずしもみんなが納得するわけではないかもしれないけど、でもその判定が出るには理由があるのよ」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-43468596-gekisaka-socc


    【【またもVAR論争】女子W杯 カメルーンの抗議通じず 選手涙】の続きを読む



    (出典 tokushima.ismcdn.jp)


    お家の事情w

    1 Egg ★ :2019/06/24(月) 12:19:54.62 ID:t4RUwqhN9.net

    日本代表は南米選手権1次リーグC組最終戦(24日=同25日)でエクアドルと対戦する。東京五輪世代の若手メンバー中心の日本に、ベネズエラのラファエル・ドゥダメル監督(46)が「U―23の選手をたくさん連れてきて大会を軽視する日本のようなゲストに賛同できない」と批判したことを聞かれた森保一監督(50)は「どう返していいかわからない。大会前にも説明したが、日本には選手の招集について拘束力がなかったが、招集できる中でもベストなメンバーでここに来た」と改めて反論。また、対戦するエクアドルのエルナン・ダリオ・ゴメス監督(63)は「日本とカタールが来ているのはいいこと」と擁護した。

    6/24(月) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000003-tospoweb-socc


    【【森保J批判に反論!】森保監督「大会軽視?寧ろベストメンバーなんだが」】の続きを読む


    ブラジル人記者が森保Jを高評価。「日本の皆さんにお詫びしたい」(2019年6月22日)|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース
    日本対ウルグアイの試合に、私は考えさせられた。いや、たぶん私だけではない。多くのブラジル人やアルゼンチン人も考えさせられたのではないか。この試合の前まで、 ...
    (出典:BIGLOBEニュース)



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2019/06/22(土) 18:42:03.45 ID:MV61XI779.net

    日本対ウルグアイの試合に、私は考えさせられた。いや、たぶん私だけではない。多くのブラジル人やアルゼンチン人も考えさせられたのではないか。

    ブラジル人記者が見たチリ戦。「光るところがあったからこそ許せない」

     この試合の前まで、我々は日本についてこう思っていた。世界的スターを擁するチームに、こんな若いチームで立ち向かっていったいどうするのだ、と。しかしその考えは大きな誤りだった。我々は傲慢だった。

     日本対ウルグアイ戦は、これまで見た今回のコパ・アメリカの試合のなかで一番面白かった。キックオフからタイムアップまで手に汗を握る、目の離せない試合だった。チリ戦後の記事で、私は日本がこの大会で最弱だと書いたが、それは見当違いもいいところだった。最強とまでは言えないが、一番ファンタスティックなチームだ。

     これまで誰も名前を知らないような選手たちが、スター選手たちと堂々と渡り合う。私は何度も試合をビデオで見直しては幸福感に浸っている。ウルグアイのDFディエゴ・ラクサールを地面に残して決めた三好康児の1点目のゴールは何度見ても興奮する。なんという勇気、なんというスピードだろう。

     日本代表の選手諸君、君たちは、サッカーは名前や年俸でするのではないことを思い出させてくれた。サッカーのすばらしさを再確認させてくれた。今、私は心からこう言いたい。「Ben vindos! ようこそニッポン、コパ・アメリカによくぞ来てくれた!」と。

     日本より前には、カタールが面白くて、サプライズいっぱいのサッカーをし、そして今日は日本の若者たちが魅せてくれた。一方、南米の王者といわれるブラジルやアルゼンチンは、ヨーロッパの金持ちチームでプレーする選手を数多く擁しながら、結果を出せないでいる。

     その理由を、日本をよく知るドゥンガがこんな言葉で説明してくれた。

    「自らを強者と思い、傲り高ぶっている我々はどんどん衰退している。反対に、謙虚さを持つ日本はどんどん成長している。彼らは毎日新たなことを学び、吸収し、前進しているのだ」

    スポルティーバ 6/22(土) 16:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190622-00863290-sportiva-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【ブラジル人記者が森保Jに謝罪】「日本はブラジルに単に遊びに来たわけではなかった」】の続きを読む


    【女子W杯】なでしこジャパンの16強相手はオランダに決定! 欧州女王と4年越しの再戦へ - サッカーダイジェストWeb
    現地時間6月20日、フランスで行なわれている女子ワールドカップはグループリーグ最終戦を消化。E組の首位突破を懸けたオランダ対カナダの一戦は前者が2-1でモノ ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    2004年から採用されているなでしこジャパンの由来は、アテネオリンピックアジア予選として行われた「AFC女子サッカー予選大会2004」の際に「大和撫子」(やまとなでしこ)という言葉がよく使われたことと、その大和撫子が「世界に羽ばたき、世界に通用するように」との願いを込めて「大和」が「ジャパン」となったものである。
    72キロバイト (5,739 語) - 2019年6月23日 (日) 08:29



    (出典 iwiz-news-polls.c.yimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2019/06/21(金) 05:14:43.86 ID:A49MSuWG9.net

    6/21(金) 4:13配信
    【女子W杯】なでしこジャパンの16強相手はオランダに決定! 欧州女王と4年越しの再戦へ

     現地時間6月20日、フランスで行なわれている女子ワールドカップはグループリーグ最終戦を消化。E組の首位突破を懸けたオランダ対カナダの一戦は前者が2-1でモノにし、ラウンド・オブ16で日本と相まみえることが決定した。

     0-0でハーフタイムを迎えた一戦は、後半に入ってようやく動く。オランダが54分にデッカーの得点で先制すると、その6分後にカナダもシンクレアが同点弾をゲット。実力伯仲のゲームは76分、オランダのベーレンスタインが勝ち越しゴールをねじ込み、これが決勝点となった。オランダはグループリーグを3戦全勝で締め、堂々の1位通過。D組2位のなでしこジャパンとの“再戦”に臨むこととなった。

     実は両国は4年前のカナダ大会でも、同じラウンド・オブ16で対戦している。そのときは日本がワールドカップ初出場のオランダを相手に終始試合を優位に進め、2-1の快勝を収めた。そのまま勢いに乗って勝ち進み、ファイナリストとなったのだ。

     リベンジを期すオランダはその後に躍進を遂げ、地元開催となった2017年の女子EUROでは並み居る強豪を連破し、見事に優勝を勝ち取った。エースFWリーケ・マルテンスを急先鋒に、スピードとパワーが高次元に融合したアグレッシブなチームに仕上がっている。現在のFIFAランクは日本の7位に対してオランダは8位。拮抗したゲームが予想される。

     決勝トーナメント1回戦で屈指の好カードは、現地時間6月25日21時(日本時間26日4時)のキックオフ予定。勝利して準々決勝へ駒を進めたチームは、イタリア対中国の勝者と対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190621-00010000-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【女子W杯】なでしこジャパンの次戦オランダ 勝てば16強!】の続きを読む


    「U-23の選手を多く連れてきて、大会を軽視している!」ベネズエラ代表指揮官が日本のコパ・アメリカ参戦に異議 - サッカーダイジェストWeb
    コパ・アメリカは、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に登録された南米チームによるものになるべきだ」 そう言い放ったのは、現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカを ...
    (出典:サッカーダイジェストWeb)


    ラファエルドゥダメル(Rafael Edgar Dudamel Ochoa, 1973年1月7日 - )は、ベネズエラ・ヤラクイ州出身の元ベネズエラ代表のサッカー選手。現指導者。現在は同国代表の監督を務めている。 1989年に16歳でプロデビュー。当時南米最弱と酷評されていたベネズエラのサッカー
    8キロバイト (292 語) - 2019年6月11日 (火) 12:25



    (出典 img.footballchannel.jp)


    南米ゲスト出演

    1 Egg ★ :2019/06/23(日) 22:28:44.75 ID:KaEtLY989.net

    「我々が築いたヒエラルキーに敬意を」

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    「コパ・アメリカは、南米サッカー連盟(CONMEBOL)に登録された南米チームによるものになるべきだ」

     そう言い放ったのは、現在ブラジルで開催されているコパ・アメリカを戦っているベネズエラ代表の智将ラファエル・ドゥダメルだ。

     1916年の初開催以来、オリンピックを除いて、世界最古の歴史を誇る国際大会として名を馳せてきたコパ・アメリカは、アメリカ大陸ひいては南米の“最強国”を決める戦いである。そんな由緒ある大会にアジア勢が参加することへの不満をドゥダメルはぶちまけたのである。

     46歳のベネズエラ人監督は、現地時間6月22日に行なわれたグループA最終節のボリビア戦を3-1と勝利して決勝トーナメント行きを決めた直後の会見で、アジア勢、とりわけ東京オリンピック世代を中心としたチーム編成で臨んでいる日本へ苦言を呈した。

    「私はとくにU-23の選手を多く連れてきて、大会の重要性を軽視している日本のようなゲストチームには賛同できない。この大会への敬意を欠いていると思う」
     
     さらに「はっきりと声を上げるよ」と語気を強めながらドゥダメルはこう続けた。

    「コパ・アメリカが南米のチームのためにあるべきだ。アフリカや欧州、中米の大会に南米の国々が招待されたことなど見たことがない。我々が築いたヒエラルキーと“南米だけの大会”に敬意を払わなくてはならない」

     こうした声を上げるのはドゥダメルだけではない。今月16日には、パラグアイのアルゼンチン人監督エドゥアルド・ベリッソも「全てアメリカ大陸のチームがプレーすることで、コパ・アメリカは意味を成すと思う。私たちは、もっとアメリカ大陸全体のコパ・アメリカを思い描くべきだ」と異議を唱えていた。

     CONMEBOLが今大会のように招待国制度を用いたのは、1993年のエクアドル大会からだ。同連盟に登録されている10か国に2か国をプラスして12か国とすることで、4か国ずつのグループ(3組)に分けて戦う現在のワールドカップに似たフォーマットでの開催が可能となっている。

     しかし、大会の歴史と強化面での重要性を何よりも重んじている南米勢が、FIFAの規定によってトップ選手を拘束できない理由があったにせよ、今回の日本のようにA代表歴の浅いメンバーを中心に参戦することに異議を唱えるのは、致し方ないのかもしれない。

     すでに周知の通り、来夏にアルゼンチンとコロンビアで開催される47回大会には、カタールとオーストラリアの参加が決定している。だが、ドゥダメルらのような声が強まっていけば、コパ・アメリカの在り方は、この先、見直されていく可能性もある。

    サッカーダイジェスト6/23(日) 15:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190623-00060513-sdigestw-socc

    1 Egg ★ 2019/06/23(日) 15:57:27.50
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1561287619/


    【【ベネズエラ代表 ドゥダメル氏】日本代表に物申す!「大会を軽視している!」】の続きを読む


    DAZNはテレビを倒すのか?サッカー日本代表戦中継に激震 - 読売新聞
    キックオフ時刻になってから、テレビで生中継されないと気づき、驚いた人も多かったはずだ。サッカーの男子日本代表が出場した南米選手権ブラジル大会、チリとの初戦。
    (出典:読売新聞)


    DAZN(ダ・ゾーン)は、パフォーム・グループが2016年夏に立ち上げたスポーツ専門のOTTサービス。 2016年8月10日にオーストリア、ドイツ、スイスでサービスを始め、同年8月23日からは日本でもサービスを開始。翌2017年にカナダ、2018年からはアメリカとイタリアでサービスを開始。2019年
    41キロバイト (2,564 語) - 2019年6月9日 (日) 15:33



    (出典 www.cerezo.jp)


    今やネット配信の時代

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/20(木) 23:37:50.50 ID:u9fI3ANt9.net

    キックオフ時刻になってから、テレビで生中継されないと気づき、驚いた人も多かったはずだ。
    サッカーの男子日本代表が出場した南米選手権ブラジル大会、チリとの初戦。
    日本時間の18日午前8時(現地時間17日午後8時)から約2時間行われた試合の日本での生中継は、スポーツ専門のインターネット動画配信「DAZN(ダゾーン)」が独占的に実施した。
    サッカーの日本代表戦中継にも今、担い手の交代が起こりつつあるのだろうか。

    9年半ぶり、テレビなし

    ダゾーンは、国内外で年間1万試合以上のスポーツ動画を配信している。
    月額1750円(税別)の有料サービスだ。
    Jリーグや人気のある欧州のリーグ戦を提供するなど、サッカーはダゾーンが特に力を入れている競技で、熱心なファンにはかなり浸透してきたものの、日本代表の試合をネット配信するのは今回の南米選手権が初めてだ。

    日本サッカー協会によると、男子フル代表戦の生中継がテレビの地上波でもBSでも行われなかったのは、2010年1月にイエメンとアウェーで顔を合わせたアジア杯予選以来、約9年半ぶり。
    予選突破をほぼ確実にして臨んだ格下との一戦とあって、当時の岡田武史監督は主力を休ませ、若手主体のメンバーを組んだ。遠征先の政情不安なども影を落として、テレビ放送が実現しなかった。

    だが現在の日本代表は、イエメン戦当時のチームより、人気も注目度もずっと高い。
    TBSが生中継したエルサルバドル戦(6月9日午後6時半~9時)は、W杯やアジア杯といったタイトルのかかった大会ではない国際親善試合の位置づけながら、平均視聴率が13・8%に達した。
    南米選手権のメンバーに、森保一監督は、2020年東京オリンピック世代となる20歳代前半のホープをそろえて乗り込んでいる。
    特に強豪レアル・マドリードへの移籍で話題の18歳、久保建英には日本代表の最年少得点記録を更新するのではという期待もかかる。
    初戦こそ南米選手権3連覇を狙うチリに0―4で粉砕されたが、それは相手のレベルが高くて見応えある大会だということの裏返しでもある。

    海外開催の時差に強いネット動画配信
    そんな「ドル箱番組」の価値がありそうな日本戦の放送権を、テレビ各局は、なぜ獲得できなかったのか。

    「生中継が朝の通勤時間帯などに重なってしまう場合、高視聴率を見込めないテレビ局は放送権料に高額を支払えない。
    これに対して放送時間帯を問わないダゾーンは、英国の巨大スポーツメディアグループの一角で資金力も豊富だから、
    放送権料を弾める」と解説するのは、日本のスポーツビジネスを先導してきた高橋治之・元電通専務だ。
    「時差のある海外開催の試合中継は、ダゾーンのようなネット動画配信サービスと相性がいい。
    視聴者は、出勤などで移動中の電車内でスマホ視聴したり、都合のいい時にゆっくり見られる『オンデマンド方式』で楽しんだりできるから」とも指摘する。

    これはサッカーに限ったことではなく、たとえばボクシングの村田諒太選手が昨年、米国で戦った世界タイトルマッチ生中継も、時間帯が日曜の昼頃となった影響でテレビではなくダゾーンが放送権を得ている。

    日本サッカー協会には18日、「南米選手権は放送しないのか」「どうしたら試合の動画を見られるだろうか」
    「試合結果を教えてほしい」といった、テレビになじんだファンからの問い合わせ電話が、数十件かかってきたという。
    こうした声の主たちが、次戦以降を見るために次々と入会するようなら、ダゾーンの浸透度と存在感は、南米選手権で一気に増すかもわからない。

    南米選手権で日本代表は今後、日本時間で21日にウルグアイと、25日にエクアドルと顔を合わせる。
    いずれも試合開始は午前8時と予定されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00010000-yomonline-spo&p=2
    6/19(水) 16:20配信

    前スレ 2019/06/19(水) 19:25
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560939933/


    【【日本代表戦に激震!】DAZNがテレビを倒す日】の続きを読む

    このページのトップヘ