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    F1ならぬFEが熱い!街のど真ん中を突っ走るモーターレース、日産チームに密着! | ビジネスジャーナル - Business Journal
    皆さんは「フォーミュラE(FE)」というモータースポーツのレースカテゴリーをご存じだろうか?「F1(フォーミュラ・ワン)」と聞けば、今や知らない人はほとんどいないだろう。
    (出典:Business Journal)


    FIA フォーミュラE選手権 (FIA Formula E Championship、フォーミュライー、FE)は化石燃料を使用しない電気自動車のフォーミュラカーによるレース。俗に「電気自動車のF1」などと紹介される。2014年9月から開催されている。 2012年8月27日、国際自動車連盟 (FIA)
    45キロバイト (5,373 語) - 2019年4月11日 (木) 15:02



    (出典 moby.kusanagi-cdn.com)


    凄い気になりますw

    1 ニライカナイφ ★ :2019/04/19(金) 23:30:32.92 ID:zzWS7Jt59.net

    ◆ F1ならぬFEが熱い!街のど真ん中を突っ走るモーターレース、日産チームに密着!

    皆さんは「フォーミュラE(FE)」というモータースポーツのレースカテゴリーをご存じだろうか?
    「F1(フォーミュラ・ワン)」と聞けば、今や知らない人はほとんどいないだろう。

    たとえ詳しくなくても、一度や二度はF1について見聞きしたことがあるはずだ。
    F1はFIA(国際自動車連盟)が主宰する世界最高峰の自動車レースとして長い歴史と世界的な知名度を誇っている。

    一方、FEは同じくFIAが2014年より開催し始めた新しいレースカテゴリーだ。
    F1がガソリンエンジン、いわゆる内燃機関を使ったレースであるなら、FEは「E」の文字が示すように「エレクトリック(電動)モーター」をその動力源として使っている。

    近年はF1のパワーユニットもハイブリッド化され電動化を取り入れているが、FEは100%電動モーターのEVマシンとして走らせる環境に優しい新世代のモータースポーツとして位置付けられているのだ。
    EVだから音は静かで排ガスも一切出さない。

    実際に人間が乗って操れる「電動ラジコンカー」のようなものだ。
    排ガスも騒音も出ないので市街地でも走らせることが可能となり、FEの開催はすべて市街地の特設コースで行われる。
     
    従来の自動車レースのように人里離れた山間に大規模なサーキット施設を建設する必要がない。
    日本でいえば東京の「お台場」や横浜の「みなとみらい」のような観光施設に敷設するような道路を封鎖し、コースを設営して開催することができる。
    今季(2018~19年)はシリーズ戦として全13戦が組まれているが、その第5戦となる「香港戦」を日産自動車の協力を得て取材観戦することができた。

    ■ F1のようなタイヤ交換作業がない?

    香港島北西部、九龍湾に接する湾岸エリアの一般道を封鎖し全長1.8kmほどのサーキットが設営されている。
    それは今季開催されるシリーズ戦のなかで最も1周の距離が短いコンパクトなコースになっているという。

    コースは3車線道路や駐車場などをコンクリートブロックで簡易的に囲み、マンホールや路面の車線、パーキングマークなどの路面塗装がところどころにそのまま残されていて滑りやすい状況だ。
    コースのすぐ横には大観覧車など遊園地のような施設とショッピングセンター、大規模ホテルも建っている。
    まさに街のど真ん中で国際的なレースが開催されるというわけだ。

    FEの特徴は、各チームが同一のマシンとタイヤを使用し、仮設コースゆえ事前テストは行えない。
    1レース1セットのタイヤしか使えないルールで、仏ミシュラン社がオフィシャルサプライヤーとして一括してタイヤを供給している。

    市販ラジアルに準じたトレッドパターンを持つ特性のラジアルタイヤで降雨時のウェット状態でも走れるため、F1のようなタイヤ交換作業がない。
    実は昨シーズンまでのマシンはバッテリー容量が不足していて、約50分のレースの途中でピットインし充電済みのマシンに乗り換える(スワップ)という特殊な状況で運営されていたのだが、今季はバッテリー容量が大幅に強化され、またレース方式も周回数を定めた内燃機関車両と同じ規定から45分の時間制に改められ、1カーでスタートからゴールまで競えるわかりやすい運営方式に切り替えられたのだ。

    そんなFEマシンの性能はというとモーターの最高出力が250kW(340HP<馬力>)。
    385kgのバッテリーを搭載し900kgというシングルシーターのレースカーとしては非常に重い車両重量ながら、0~100km/hの発進加速は2.8秒、最高速度280km/hを可能にするという。
    だがコースやレースラップ、ドライビングスタイルによってバッテリーの持ちが変化するため、チームはそれぞれ独自にマネージメントし、最高速度を決めるギア比(最終減速比)もコースによって使い分けるという。

    香港戦では200kWのパワーで45分を走り切るとしているが、今季から「アタックモード」というオーバーテイクモードが設定され、各ドライバーはコース場に設けられた「アクティベーションゾーン」をマシンでトレースすることにより25kW(34馬力)のパワーアップを得られる仕組みが採用されている。
    アタックモードが使用されている間はマシンのHalo(ハロ・ドライバーを守る保護装置)に設置されたブルーのLEDが点灯し、そのマシンがアタックモードを使用していることが観客にもわかるようになっている。

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    ビジネスジャーナル 2019.04.18
    https://biz-journal.jp/2019/04/post_27552.html

    (出典 biz-journal.jp)


    【【電動モータースポーツ】今FEが熱い! 迫力満点の公道レースは必見!】の続きを読む


    ミカ・パウリ・ハッキネン(Mika Pauli Häkkinen, 1968年9月28日 - )は、フィンランド出身の元レーシング・ドライバー。1998年と1999年を2年連続でF1ワールドチャンピオンになり、フライング・フィンと形容されていた。 その走りと人柄の良さで多くのファンに愛され、『AS+
    136キロバイト (13,872 語) - 2019年4月9日 (火) 11:07



    (出典 pbs.twimg.com)


    10時間耐久です

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/09(火) 19:53:48.90 ID:0Yuc7o/v9.net

     鈴鹿サーキットで8月23日から25日にかけて行われる、『2019 第48回サマーエンデュランス「BHオー クション SMBC 鈴鹿10時間耐久レース」』(SUZUKA 10H)。このレースに、F1で2度のチャンピオンに輝いたミカ・ハッキネンが参戦することが決まった。

     世界各国から集まるGT3マシン、そしてスーパーGTのGT300クラスマシンが参戦する新たな夏の祭典”SUZUKA 10H”。鈴鹿1000kmを引き継ぐ形で昨年初開催され、今年が2回目の開催となる。

     そのレースに、ビッグネームが参戦することが決まった。ミカ・ハッキネンである。ハッキネンは1998年と1999年にマクラーレンを駆り、F1ワールドチャンピオンに輝いた人物で、日本にもファンが多い。

     ハッキネンは国内トップドライバーのひとりである石浦宏明、そして日本のジェントルマンドライバーの第一人者とも言える久保田克昭と組み、SUZUKA 10Hを戦う。チーム名はまだ未定ながら、マシンはマクラーレン720S GT3となる。

     ハッキネンは昨年も複数回にわたって来日。F1日本GPではマクラーレンMP4-13でデモ走行を披露し、その後行われたサウンド・オブ・エンジンの会場にも姿を見せた。

    「2017年の3月に16年ぶりに鈴鹿サーキットを訪問し、日本の熱狂的なファンと再会することができた。また昨年は、MP4-13をドライブし、鈴鹿の独創的なコースレイアウトを楽しんだ。そして今年は、久しぶりにレースに復帰することを決め、その場所に鈴鹿サーキットを選んだ」

     ハッキネンは鈴鹿サーキットを通じてそうコメントを発表している。

    「鈴鹿は、初めてF1チャンピオンを獲得した場所であり、熱狂的な日本の友人が多く居る場所だ。この素晴らしいプロジェクトを推し進めてくれたKatsu-san(久保田克昭)とモビリティランドには非常に感謝している。そして、8月に再び日本のファンに会えることを楽しみにしている」

     また鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドの山下晋社長も、ハッキネンの参戦を歓迎するコメントを発した。

    「2017年に久しぶりにミカが鈴鹿に来てくれた際、彼は日本のファンの熱狂ぶりに驚いていました。残念ながらその時には彼のために、 レーシングマシンで鈴鹿を走行する機会を作ることができなかったのですが、翌年、30回記念大会となった昨年のF1日本GPでは、 MP4-13で20年ぶりに鈴鹿をドライブしてもらう機会を実現できました。さらに11月のヒストリックイベントであるSUZUKA Sound of ENGINEにも来場いただきました」

    「もはや、ミカと我々は、強い絆で繋がった友人であり、もっともっと一緒に楽しみたいと話を重ねておりましたが、そこでスタートした企画が、今年2回目の開催となる『BHオークションSMBC SUZUKA10HOURS』への参戦です。昨年、我々がスタートさせたSUZUKA 10Hに、ミカがアンバサダーを務めるMcLARENが新型GT3マシンを投入し、そこに日本のジェントルマンドライバー第一人者である久保田克昭氏と石浦宏明選手が加わってくれたことで、この企画実現に繋がりました。実現にあたりさまざまな困難がありましたが、これからが楽しいことの始まりです」

    「我々もファンのみなさまとともに、”ハッキネン選手”の参戦を楽しみにし、そして本当に素晴らしいレース・イベントとして 『BHオークション SMBC SUZUKA10HOURS』を成⻑させられるよう、準備を進めてまいります。どうぞご期待ください」

    4/9(火) 18:02配信 motorsport.com 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000010-msportcom-moto


    【【モータースポーツ】ミカ・ハッキネン 鈴鹿に召喚!マクラーレンで駆る!】の続きを読む


    レース用機材 トラックごと盗難|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース
    僕のレースキャリア終了です」 ロードレーサー・宇井陽一さんの機材トラックが盗まれる、被害総額は2000万円以上. コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿された ...
    (出典:BIGLOBEニュース)


    ロードレースとは、舗装路で行われるレースのこと。 ロードレース (オートバイ) - 舗装されたコースでのレース ロードレース (自転車競技) ロードレース (陸上競技)(英語版) - マラソン、駅伝など
    488バイト (32 語) - 2017年11月5日 (日) 04:00



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    犯人の大胆さが天晴れw

    1 Egg ★ :2019/03/04(月) 23:55:49.62 ID:io7Dyk9n9.net

     オートバイのロードレーサー・宇井陽一さんが、レース用の機材をトラックごと盗まれたとして警察に被害届けを出しました。宇井さんによると、被害総額は2000万円に及ぶということです

     ロードレーサーの宇井陽一さんによりますと、2日午後7時から3日午前7時までの間に、千葉県成田市のガレージに止めていたトラックが盗まれたということです。トラックの中には、レース用バイクのパーツなど機材が入っていて、宇井さんによると、被害は総額2000万円に及ぶということです。

     宇井さんがインターネットなどで「全ての物が詰まっているトラックです」「機材だけでも返してほしい」と情報提供を呼びかけた結果、千葉県香取市から茨城県方面に向かうトラックの目撃情報が寄せられたということです。

     警察は、窃盗事件として盗まれたトラックの行方を追っています。

    4日 14時48分 TBS
    https://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3613412.htm

    Youichi Ui昨日 8:41

    昨夜の深夜に盗難にあいました。
    中に全ての機材が入っています。
    見つからないと、レースに出ることができないぐらいではすみません。

    写真
    https://www.facebook.com/photo.php?fbid=2214417372010330&set=a.198912123560875&type=3


    【【ロードレース 宇井さん】まさかの失態!レース機材をトラックごと盗まれるw】の続きを読む


    世界1位の快挙も話題にならず?? 日本でモータースポーツが盛り上がらない理由(ベストカーWeb) | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview!
    普段はあまりスポーツ観戦をしないけれど、日本代表が戦う「代表戦」ならサッカーでも野球でも観てしまうという人は多い(担当もまさにそれ)。 クルマ界ではモータースポーツ ...
    (出典:carview!)


    2010年のデイトナ24時間レース(スポンサー名 ロレックス24アット・デイトナ)は、2010年1月30日から1月31日にかけて、フロリダ州のデイトナ・インターナショナル・スピードウェイで行われた。 1位 755周 アクション・エクスプレス・レーシング 2位 755周 チップ・ガナッシ・レーシング 3位
    1キロバイト (103 語) - 2015年5月24日 (日) 05:43



    (出典 img01.osakazine.net)


    盛り上がらないw

    1 Egg ★ :2019/03/14(木) 23:57:25.38 ID:IoMQSZck9.net

    普段はあまりスポーツ観戦をしないけれど、日本代表が戦う「代表戦」ならサッカーでも野球でも観てしまうという人は多い(担当もまさにそれ)。

     クルマ界ではモータースポーツの世界で、まさに日の丸を背負って多くのメーカーやドライバーが活躍している。

     2019年が始まってすでに3カ月が経過しようとしているが、すでにデイトナ24時間で小林可夢偉選手が優勝、ダカールラリーではトヨタが総合優勝を達成している。

     世界的な快挙にも関わらずほとんどお茶の間の話題にはならず。クルマ離れだけではない、その理由に迫ります。

    ■大坂なおみ選手と同日に達成された可夢偉の快挙

     日本人は日本勢が海外のイベントで活躍するニュースを大好物としている。大坂なおみ選手なんか数日間TVを始め大手メディアで出っぱなしだった。

     ただ優勝しないとダメという制約ありますけど。

     翻って大坂なおみ選手が全豪オープンで優勝した同じ日、世界3大耐久レースの一つであるデイトナ24で小林可夢偉は見事表彰台のど真ん中を得た!

     このニュース、まったくといってよいほど取り上げられず。もっと残念なのが今年のダカールラリーだ。

     トヨタ、初めて総合優勝した。これまた“ほぼ“報じられず。ダカールラリーで勝つのは難しい。速さと強さが必要だからだ。

     ここで勝てば優れたクルマを作っている証明書を貰ったようなもの。

     ということを世界の皆さん知っているため、トラッククラスで優勝した『カマズ』はプーチン大統領に招かれ栄誉を受けている。

     トヨタを駆って総合優勝したカタール出身のナッサー選手も、カタールのタミーム首長から殊勲を授けられています。

     もっと言えば、昨年トヨタはWRCでマニファクチャラーズ優勝をしている。これまたスンゴイこと。

     トヨタ、アメリカではナスカーのトラック部門で総合優勝した。ル・マン24もです。

     こういった偉業をキッチリ伝えれば、文頭に書いたとおり海外で活躍する日本勢のニュースが大好物という国民性だけに、自動車好きを確実に増やせるすばらしいチャンスだと思う。

     大坂なおみ選手の優勝でテニスしようという人がたっくさん出てきたのと同じこと。なぜ報じられないのか?

     これは簡単なこと。プロモーションをまったくしないからに他ならない。考えて頂きたい。

     1979年から始まったパリダカ、日本でメジャーになるのは1987年にNHKが篠塚選手の健闘を取りあげてからだ。

     ここから2000年代に掛けて行った三菱自動車のプロモーション戦略は、緻密かつ大胆だった。

     当時三菱自動車が立てた計画を見たけれど、必要最小限の予算でパリダカと三菱自動車をアピールするすばらしい内容。

     三菱自動車は同じようなプロモーションをWRCでも始めた。

     三菱自動車に負けちゃアカンということで、WRCに出場していたトヨタやスバルも積極的なプロモーション活動を始め、世界規模でブランドイメージを発信。

     今でも三菱自動車とスバルはこの時のレジェンドでビジネスをしているのだった。先日トヨタにプロモーションしないのか聞いてみた。

     すると「担当はGRなので関与できないんです」。GRの担当者に聞いたら「予算がまったくありません」。

     う~ん! WRCやル・マンで勝つほど巨額の予算を使っているが、プロモーションに使う予算をまったく確保していないという。

     そればかりか「勝ったんだから報じない方がおかしい」という声まで聞く。そのとおりなのだけれど、記事で取り上げても人気ないのだった。

     ネットメディアだとハッキリ「アクセス数少ない」という結果出ます。

     せっかく競技に出ているのだから、クルマ好きを増やすため三菱自動車のような盛り上げをしたらいいと思う。

    3/13(水) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190313-00010003-bestcar-bus_all&p=1

    1 Egg ★ 2019/03/14(木) 09:12:03.63
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552522323/


    【【小林可夢偉】世界1位取るも日本で知る人少ない現実w】の続きを読む


    トヨタ、「ダカール」Vで高性能証明 イメージ向上、市販車に応用 - SankeiBiz
    トヨタ自動車が世界で最も過酷とされる自動車競技ダカール・ラリーで初めて総合優勝し、高い車両性能を証明した。トヨタはモータースポーツなどを担当する部署を2017 ...
    (出典:SankeiBiz)


    ダカールラリー(Dakar Rally)とは、アモリ・スポル・オルガニザシオン (A.S.O.) の主催により毎年1月に南米大陸で行われるラリーレイド競技大会である。フランス人冒険家ティエリー・サビーヌの発案により1979年から開催されており、「世界一過酷なモータースポーツ競技」とも言われている。
    95キロバイト (6,578 語) - 2019年1月20日 (日) 11:27



    (出典 www.topnews.jp)


    イメージあつふ

    1 THE FURYφ ★ :2019/01/18(金) 10:11:07.47 ID:RWECjIC+9.net

    自動車のダカール・ラリーは17日、ペルーのピスコからリマまでの最終ステージが行われ、
    四輪部門をナセル・アティーヤ(カタール)が制し、トヨタにとって初の総合優勝となった。

    ダカール・ラリーは1979年に第1回が行われ、2009年から南米開催となった。
    日本のメーカーでは三菱自動車が07年に7連覇を達成している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000044-kyodonews-spo


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    モータースポーツ協会がレースゲームを正式なモータースポーツと認める - GIGAZINE
    ドイツのモータースポーツ統括団体であるDeutscher Motor Sport Bund(DMSB)が、レースシミュレーション(レースゲーム)を正式なモータースポーツの一種として認めると ...
    (出典:GIGAZINE)


    レースゲーム(英: racing game)は、コンピュータゲームのジャンルのひとつ。生身のものもあるが、主として乗り物(無人(という設定)含む)を操縦し競走をおこなう。自動車やオートバイを筆頭に、自転車、船舶、飛行機、宇宙船、架空の乗り物などのレースゲームがある。
    20キロバイト (2,199 語) - 2019年2月7日 (木) 11:24



    (出典 imgc.appbank.net)


    ゲームはスポーツ

    1 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! :2018/10/22(月) 10:18:17.87 ID:qrKTPQTc0●.net BE:121394521-2BP(3112)


    (出典 img.5ch.net)

    ドイツのモータースポーツ統括団体である
    Deutscher Motor Sport Bund(DMSB)が、レースシミュレーション(レースゲーム)を正式なモータースポーツの一種として認めると発表しました。

    Germany is Officially Recognizing Sim Racing as a Legitimate Form of Motorsport
    https://jalopnik.com/germany-is-officially-recognizing-sim-racing-as-a-legit-1829885167

    ドイツのDMSBが、2018年10月4日に開催されたドイツモータースポーツ協会会長会の中で、レースゲームを正式なモータースポーツの一種とみなす決定が下されたことを明かしています。
    これにより、ドイツではDMSBのeスポーツ版となる団体が組織され、同時にレースゲームのプロフェッショナル化が行われることになるとのとこ。

    DMSBはプレスリリースの中で、
    「他のスポーツとは異なり、モータースポーツの場合は現実とデジタルシミュレーションが近いところに存在します」
    と記しており、他のスポーツよりも現実とゲームとの間の差が少ないことがレースゲームをモータースポーツとして認める大きな要因となったことを明かしています。

    実際、プロのレーシングドライバーであってもトレーニングの一環でiRacingのようなレースシミュレーションを活用するケースは増えており、シミュレーターの精度も年々進化しているという背景もあるそうです。

    2015年にはレースゲームの定番中の定番であるグランツーリスモシリーズを使ったドライバー育成プログラムを受講したフローリアン・ストラウス選手が、バサースト12時間レースで総合優勝を果たしました。
    2019年からマクラーレンの正ドライバーとしてF1に参戦する18歳のプロレーシングドライバーであるランド・ノリス選手は、インタビューの中でeスポーツがドライバーとしてのテクニックを磨くために役立ったと語っています。
    他にも、アメリカの自動車メーカーであるフォードはレースシミュレーションを使ってレーシングカーを作っており、さらにはドライバーの訓練プログラムにもレースシミュレーションを組み込んでいることが明らかになっています。

    なお、DMSBはレースゲームをモータースポーツとして認めた最初のモータースポーツ統括団体となるそうです。

    https://gigazine.net/news/20181022-officially-recognizing-sim-racing-motorsport/


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