サッカーくじ「BIG」 上限額を12億円に引き上げへ - 産経ニュース
サッカーのスポーツ振興くじを運営する日本スポーツ振興センター(JSC)は14日、1口300円の「BIG(ビッグ)」について、キャリーオーバーと呼ばれる繰越金が発…
(出典:産経ニュース)


スポーツ振興くじ(スポーツしんこうくじ)は、サッカーの指定された試合の結果あるいは各チームの得点数を予想して投票し、的中すると当せん金を受けることができる公営ギャンブル。正式名称はスポーツ振興投票。一般的にはサッカーくじと呼ばれ、toto(トト、トトカルチョから)の愛称がついている。根拠法はスポーツ
78キロバイト (11,874 語) - 2019年5月14日 (火) 13:23



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キャリーオーバー!

1 記憶たどり。 ★ :2019/05/15(水) 10:33:13.54 ID:/395WQgM9.net

https://news.yahoo.co.jp/pi*up/6323440

サッカーのスポーツ振興くじを運営する日本スポーツ振興センター(JSC)は14日、1口300円の「BIG(ビッグ)」について、
キャリーオーバーと呼ばれる繰越金が発生した場合の1等当せん金の最高額を現行の10億円から12億円へ引き上げる方針を固めた。
15日にスポーツ庁のスポーツ審議会総会に諮り、今年度中に実施する。日本国内では宝くじを含めても、史上最高の当せん金額となる。

ビッグは、コンピューターが無作為に予想した日本のプロサッカーのJ1、J2、Jリーグがオフシーズン期間の海外サッカーの計14試合の結果を買うくじ。
上限引き上げの対象となるのは「特別回」で、平成30年度は2回実施された。関連法ではキャリーオーバー時の上限は15億円と定められている。

サッカーくじは購入者が試合結果の予想を選択する「toto(トト)」が13年度に発売を開始。ビッグが導入された19年度からは売り上げが急増し、
25~29年度までは5年連続で1000億円を超えたが、30年度は「宝くじを含めた市場全体の縮小傾向」(JSC)などが影響し、948億円に落ち込んだ。
当せん金の上限を12億円へと引き上げることで売り上げの回復が期待される。


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